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モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団

モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団は、アジア各国との関係を促進することに力を注いだマイク・マンスフィールド大使とモーリーン・マンスフィールド大使夫人の意志に基づき1983年に設立されました。財団の最主要事業であるマンスフィールド・フェローシップ・プログラムは、2020年に25周年を迎えました。

2021416日(米国時間)、菅首相・バイデン大統領による首脳会談がワシントンDCで行われ、その後の共同声明で、日米同盟を支える二つの社会の間の架け橋の例としてモーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団が実施する「マンスフィールド・フェローシップ・プログラム」が言及されました。会談では、バイデン大統領が故マイク・マンスフィールド大使との旧交に触れるとともに、故マンスフィールド大使の名を冠して設立された「マンスフィールド・フェローシップ・プログラム」の再開が合意されたことを誇りに思うと述べています。
ホワイトハウス公式YouTube(動画):President Biden Participates in a Press Conference with H.E. Suga Yoshihide, Prime Minister of Japan
以下、外務省ウェブサイト

日米首脳共同声明(英文/PDF
日米首脳共同声明(仮訳/PDF
別添文書(英文/PDF):U.S.-Japan Competitiveness and Resilience (CoRe) Partnership
別添文書(仮訳/PDF):日米競争力・強靭性(コア)パートナーシップ

お知らせ

 

職員募集のご案内:マンスフィールド財団東京事務所 正規職員:プログラムマネージャー(締め切り:12月15日)詳細

 

  • 2021年12月17日(金)12:10-13:40 GRIPS-マンスフィールド財団合同セミナー(オンライン)「米国税法:米国税法の理解と米国内国歳入法の読み解き方」(スピーカー・マンスフィールドフェローマーラ・ボークソン) 詳細(PDF)・申し込みはこちらから
  • 2021年12月1日 熊本大学とマンスフィールド財団の連携講義シリーズ第 1 回が開催され、第25期マンスフィールドフェローのマーラ・ボークソンが米国の制度について熊本大学の学生に講義しました。
  • 2021年11月30日 マンスフィールド財団マンスリーニュースレター11月号が配信されました。
  • 2021年11月11日 カート・トン元アジア太平洋経済協力(APEC)担当大使を招いてコーポレート・フレンズ・オブ・マンスフィールド(CFM)の 政策会合が行われました。
  • 2021年11月8日 第 26 期マンスフィールドフェローのためのウェビナー・シリーズが実施され、日米友好基金(JUSFC)のペイジ・コッティングハム=ストリーター専務理事と米国通商代表部(USTR)日本担当代表補代理のデビッド・ボーリング氏が講師を務めました。
  • 2021年11月4日 第25期マンスフィールドフェローがパナソニック・センター東京を訪問しました。
  • 2021年10月31日 マンスフィールド財団マンスリーニュースレター10月号が配信されました。

主要なプログラム

マンスフィールド・フェローシップ・プログラム

政府関係者と専門家のネットワーク強化

ルース・アジア・スカラー・ネットワーク・プログラム

橋渡しプログラム

ワーキンググループを通した政策促進

CIIS北東アジア協力に関するフォーラム

東アジアにおける3か国間協力

東京事務所

 

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ワシントンDC事務所

 

The Maureen and Mike
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1156 15th Street, NW
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Washington, D.C. 20005
Tel:  +1-202-347-1994
Fax: +1-202-347-3941