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モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団

モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団は、アジア各国との関係を促進することに力を注いだマイク・マンスフィールド大使とモーリーン・マンスフィールド大使夫人の意志に基づき1983年に設立されました。財団の最主要事業であるマンスフィールド・フェローシップ・プログラムは、2020年に25周年を迎えました。

2021416日(米国時間)、菅首相・バイデン大統領による首脳会談がワシントンDCで行われ、その後の共同声明で、日米同盟を支える二つの社会の間の架け橋の例としてモーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団が実施する「マンスフィールド・フェローシップ・プログラム」が言及されました。会談では、バイデン大統領が故マイク・マンスフィールド大使との旧交に触れるとともに、故マンスフィールド大使の名を冠して設立された「マンスフィールド・フェローシップ・プログラム」の再開が合意されたことを誇りに思うと述べています。
ホワイトハウス公式YouTube(動画):President Biden Participates in a Press Conference with H.E. Suga Yoshihide, Prime Minister of Japan
以下、外務省ウェブサイト

日米首脳共同声明(英文/PDF
日米首脳共同声明(仮訳/PDF
別添文書(英文/PDF):U.S.-Japan Competitiveness and Resilience (CoRe) Partnership
別添文書(仮訳/PDF):日米競争力・強靭性(コア)パートナーシップ

お知らせ
  • 2021428日 マンスフィールド財団マンスリーニュースレター4月号が配信されました。
  • 2021427日-29日 日米宇宙フォーラムの第10回目会合がオンラインにて開催されました。
  • 20214月月27日 コーポレート・フレンズ・オブ・マンスフィールド(CFM政策イベントを開催し、外交問題評議会(CFR)日本担当シニア・フェローのシーラ・スミス博士をゲストスピーカーに招き、日米首脳会談の成果についてお話いただきました。
  • 2021419日 【訃報】マンスフィールド財団の理事を2004年から務め(2008年に理事会会長、2014年以降はインターナショナル・アドバイザリー・ボード議長)、カーター政権時に副大統領(1977-1981)、また駐日米国大使(1993-1996を務めたウォルター・F・モンデール氏が逝去されました。謹んでお悔み申し上げます。追悼メッセージ(英文)/(和文 PDF
  • 2021419日 マンスフィールド・フェローシップ・プログラムの第25期フェローのためのセミナーをジェームス・ズムワルト大使(2011年の震災時に駐日米国大使館首席公使)を講師に招き実施しました。
  • 2021416日 マンスフィールド財団主催大使経験者らによるラウンドテーブル「インド太平洋からみたアメリカの民主主義」が開催されました。
  • 2021329日 マンスフィールド財団マンスリーニュースレター3月号が配信されました。
  • 20213月「世界における日米協力:2020年とその先」ウェビナー・シリーズが以下の通り開催されました
  •  319日「エネルギー政策における日米アライメント:目標と戦略」
  •  324日「宇宙政策における日米協力」
  •  330日「人道支援・災害救助(HA/DR):日米協力の課題と機会」

主要なプログラム

マンスフィールド・フェローシップ・プログラム

主要なプログラム

マンスフィールド・フェローシップ・プログラム

政府関係者と専門家のネットワーク強化

ルース・アジア・スカラー・ネットワーク・プログラム

橋渡しプログラム

ワーキンググループを通した政策促進

CIIS北東アジア協力に関するフォーラム

東アジアにおける3か国間協力

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